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横浜の多村仁(29)とソフトバンク寺原隼人(23)
のトレードが発表されました 確かに、日本ハムや巨人、阪神とのトレードの噂があったが まさか寺原とトレードって・・・。 安売りしすぎでしょ? どう考えても釣り合わないトレードだよ・・・ 門倉の穴を埋めるっても 寺原も大した実績残してないし 多村を出すなら 斉藤は無理だとしてもさ 新垣か杉内か和田をもらうべきだろ・・・ ひょっとしてもらえなかったのかな? 何にしても多村と寺原では釣り合わない・・・。 まぁ多村は怪我で棒に振る選手だから 少し評価低いのかな? キッドの欠場により堀口が代打で出場
サバイバルゲートでGammaが勝利 他団体選手はディック東郷!(理由は不明) 【Aブロック】 斉藤了(シード) 吉野正人 vs 堀口元気 CIMA vs Gamma B×Bハルク vs 神田裕之 【Bブロック】 望月成晃 vs 横須賀享 土井成樹 vs 宍戸幸之 ドンフジイ vs マグニチュード岸和田 アンソニー・W・森 vs ディック東郷 【一回戦予想】 堀口○ CIMA○ ハルク○ 望月○ 土井○ 岸和田○ 東郷○ 【理由】 二回戦でマライサ対決するため(堀口) CIMAの復活をアピール(CIMA) 実力的に(ハルク) ドリームゲート挑戦が決まっていて 前チャンピオンに負けるのはなしかな(望月) サプライズ枠かと考えたが ちょっと無理があった(土井) サプライズ枠はチャンピオンが一回戦で敗退することかな ラマヒストラルで負けるかな(岸和田) 他団体で出場してるのに一回戦で負けるのはない(東郷) 斉藤了 vs 堀口元気 CIMA vs B×Bハルク 望月成晃 vs 土井成樹 マグニチュード岸和田 vs ディック東郷 【予想】 堀口○ CIMA○ 望月○ 東郷○ 【理由】 堀口が斉藤了を裏切ってマッスル入りになって 堀口が勝つ 実力的に(CIMA) 何となく(望月) 岸和田がもうスポット参戦になるし その代わりみたいな感じで東郷が来たと思うから(東郷) 堀口元気 vs CIMA 望月成晃 vs ディック東郷 【予想】 CIMA○ 望月○ 【理由】 まぁ順当に(CIMA) 外敵はベスト4でいいじゃん(望月) CIMA vs 望月成晃 【予想】 CIMAの優勝! 理由はCIMA健在というアピールのため ということで 自分の中ではCIMAが優勝だと思います 12・10で一回戦の答え合わせができるので 楽しみです! シュルトが長期政権を予感させてくれた
一時代前のバンナ・ホースト・アーツを 立て続けに破り2連覇を達成した(いずれも判定勝ち) 尚、武蔵vsアーツのリサーブファイトは アーツが1R2分53秒レフリーストップでKO勝ちした 正直、おもしろくないな・・・ だって、シュルトって別に強さを感じない。 ただデカイだけむたいなかんじ・・・ 前蹴りかヒザかされ以外ほとんど出さないし あれじゃKOはできないけど 判定では余裕勝ちみたいなのを 3試合も見せるなよ・・・・ あれは、見てて眠たくなったわ・・・ 12月2日NOAHの大会が行われた
先に森嶋組が登場。爆音とともに花火が打ちあがる。 佐野が最初に登場した後、高山がゆっくりと登場。大きな火柱が天井まで噴き上がる。 ジョー樋口タイトル管理委員長のタイトルマッチ宣言の後、試合開始となる。 先発は佐野とヨネ。ヨネが張り手からサッカーボールキックにいくと、佐野も同じ技でお返し。ローキックの打ち合いから佐野が強烈なソバットを放つ。 森嶋は高山を挑発。高山はリングインするや、いきなりタックルを仕掛け、両者で激しくぶつかり合う。 森嶋とヨネの合体タックルからヨネがギロチンドロップ。さらにヨネは高山の顔面をゆがませながら四方に見せ付けるが、高山もストンピングから手刀でお返し。強烈なローキックの打ち合いでヨネを倒すと、ビッグブーツを顔面に突き刺していく。 佐野はヨネをヘッドロックで締め上げるが、ヨネもエルボー合戦からローリングサンダーで反撃。森嶋がすかさずヒップアタックをブチ込み、佐野を全体重をかけて踏みつぶす。 佐野がヨネをブレーンバスターで投げ飛ばしたとおころで、すかさず高山も入りダブルのローキックをヨネにさく裂。しかし、ヨネも森嶋を呼び込み、花道で思い切り助走つけたランニングニー。森嶋も高山めがけて走りこむが、高山はカウンターのキックで迎撃すると、ヨネを場外へ投げ捨てる。 高山の森嶋への強烈な顔面キックから、佐野が足4の字固めへ。さらに合体ハイキックから赤コーナーへ逆さ吊(づ)りにして顔面キック。さらに場外でもビッグブーツをたたき込んでいく。 なおも高山のエルボー、佐野のバックドロップがさく裂。佐野のフロントネックロックでグッタリとする森嶋に、ヨネがたまらずカットに入る。 高山は森嶋を踏みつけ、ためのあるバックドロップでマットへたたきつけると、立ち上がろうとしたところへ豪快なニー。森嶋は佐野にエルボーで向かっていくが、佐野の強烈なエルボーに再びダウンしてしまう。 森嶋は佐野のソバットによろめきながらも、ラリアット相打ちからのヒップアタックでようやくヨネにタッチを果たすと、ヨネが佐野にローリングサンダー。さらにダイビングギロチンドロップを打ち込むが、佐野もソバットからダイビングフットスタンプで反撃。高山はヨネにニーを打ち込みながらコーナーへ詰めると、森嶋にも背後からニーを放つが、ヨネがその高山にバックドロップ。さらに高山にキン肉バスターを狙うも、高山はコーナーからヒザを繰り出しヨネを倒すと、さらに強烈なヒザ蹴りをさく裂させる。 森嶋は高山をコーナーに詰めてラリアットを連打すると、高山と佐野を2人まとめてダイビングボディーアタックでなぎ倒し、ヨネのローリングサンダーから森嶋のラリアット。さらにヨネごと高山をバックドロップで投げつける。 しかし、高山も森嶋をフルネルソンスープレックスで投げつけると、佐野がかんぬきスープレックス。さらに立ち上がりざまの森嶋の顔面にソバットをブチ込み、カウント2まで追い込むと、タイガースープレックスからソバットとヒザ蹴りの連係。さらにダイビングフットスタンプ。高山との合体バックドロップも決まるが、森嶋は2で返す。 森嶋は佐野に首固めを仕掛けるも、佐野は2で返してフルネルソンスープレックス、しかし、ヨネがコーナーに上がった佐野をキン肉バスターでマットにたたきつける。 森嶋、佐野が両者ダウンとなるが、立ちあがった森嶋は佐野に満身のバックドロップ。さらに、ヨネが高山を場外へ蹴り落とし、合体のダイビングローリングサンダーが決まるも、高山がカウント3直前でカット。佐野は森嶋にソバットを決めるが、森嶋は体重を生かして佐野を強引に上から押しつぶして動きを止めると、急角度のバックドロップで佐野をマットに沈めた。 試合後のインタビューでヨネは「キツかったです。パートナーがモリさんでなければ取れなかったです、パートナーありがとう」と語ると、森嶋も「頭がワケ分かんないけど、とりあえず強かったです。今年、パートナーといろいろやってきてよかったと思います。ありがとうございました」とヨネに感謝した。 今後の防衛戦についてヨネは「とにかく、強いチームとどんどんやっていきたい。ボロボロになってもいいような相手とやっていきたいです」と語り、具体的なチーム名については語らず。 最後にファンへのメッセージを求められると、森嶋は「苦労して取ったベルトなんで、輝き続けていきたいと思います」と話し、ヨネも「ここからがまたスタート。オレらについてきてください。よろしくお願いします」と語って、再び取り戻したベルトをファンにアピールした。 以上、スポーツナビから抜粋。 高山、佐野が巻くと思ったんだけどな でも正直森嶋・ヨネはもういいよって感じ あいつらの試合おもしろくないし あれだったら、ワイルド2のほうが好きだな とにかくガッカリだよ・・・ 12月2日浜松市で世界タッグリーグ
最終戦が行われた <第3試合 世界最強タッグ決定リーグ戦・決勝進出決定戦 時間無制限> ●武藤敬司、川田利明 (23分28秒 ムーンサルトプレス→体固め) 小島 聡、○天山広吉 リーグ戦では残り31秒で武藤のムーンサルトプレスで フォール負けした天山が 今度は、天山のムーンサルトで武藤からフォール勝ちした <第6試合 世界最強タッグ決定リーグ戦・決勝戦 時間無制限> 諏訪魔、●RO’Z (24分21秒 ラリアット→片エビ固め) ○小島 聡、天山広吉 天山のムーンサルトのアシストを受けて 小島がラリアット2連発でローズをしずめ テンコジが世界タッグを制覇した テンコジはこの日47分49秒を戦った また、1・4にテンコジが出撃するみたいだ 更に現在空位の世界タッグにも狙いを定めている テンコジが出撃する以上 もうカードはこれしかないね 武藤・蝶野 vs 天山・小島 がおそらく決定。 これが、世界タッグをかけてだったら もっとおもしろいかも。 昨日12月2日に京都市体育館で
新日本プロレスの大会において 【NWA世界ジュニアヘビー級選手権試合】 タイガーマスクvsミラノコレクションAT の試合が行われた。 タイガーとミラノが進退を賭けて行なうこととなったタイトルマッチ。敗者となった時点で、『ミラノは新日から去る』『タイガーはマスクを脱ぐ』と両選手自らが決め、どちらも負けられない一戦に臨んだ。ミラノの応援にはC.T.U、タイガーには本隊ジュニア勢が駆け付けたが、ノーセコンドマッチで行われるため、全選手、鉄柵の外から試合を見守った。 タイガーの重量感あるキックの連発で試合がスタートしたが、ミラノはサブミッションを駆使。多様なメキシカンストレッチも披露し、引き出しの多さを見せつける。ミラノの巧みな攻撃で一時は劣勢となったタイガーだが、低空ドロップキックで流れを引き戻し、トペ、場外でのパイルドライバー、2度目のトペと畳み込む。後半も一進一退の死闘が続いたが、ミラノの必殺技であるIR ll を回避したタイガーが、回転十字固め、バック宙キック、チキンウィングフェイスロックと波状攻撃。ミラノは180度開脚のトラースキック、首固めで最後の反撃をしたが、最後はタイガーがミレニアムスープレックスでミラノをおもいっきりマットに叩き付け、トドメのタイガースープレックスホールドで3カウント。5度目の防衛を果たした。 力尽きたミラノは、控え室に戻ると、「あいつは負けたらマスク脱ぐって言ったし、俺も負けたら新日本を去るって言った。二言は無い。ミラノコレクションA.T.は新日本を去るよ。グッバイ、NEW JAPN・・・」とコメント。タイガーは「公約通りあいつには新日本から出て行ってもらいます。今日の試合に関しては満足ですが、出て行くというのは自分で言い出した事ですから・・・。俺はそのためにマスクを賭けて、セコンドも付けずに1対1で試合しました。明日からの対戦カードが変わる事は残念だと思いますね。」と、負けたミラノのとの公約に関してコメントした。 ミラノの新日を去るという決意は固いが、新日フロントの意向は「残留」。会社側からは、明日以降C.T.Uメンバーを含めてもう一度話し合い、ミラノを説得し結論を出すと発表。 以上、新日HPから抜粋。 う〜ん、ミラノが勝つと思ってたんだけどな だって、ミラノが違う団体にいったら VMとミラノの絡みが1・4で見られなくなるし だから勝つんじゃないかなぁ〜 と思ってたんだけど 非常に残念だ・・・ 今日行われたJ1最終節で
首位浦和と2位G大阪との直接対決が行われ 3−2で浦和が勝ち 初の優勝を決めた 出場が危ぶまれていた浦和のマルクス、G大阪の遠藤だが マルクスはフル出場 遠藤は途中出場だった 試合が動いたのは前半21分マグノが右足で今季26ゴール目を 決め、G大阪が先制。 これで浦和から浮き足だつかと思われたが 逆に先制されたことで浦和の選手から集中力が増した 前半27分ポンテが右足で押し込み同点 これでG大阪から焦りが見られ 前半終了直前の44分ワシントンに25ゴール目を決められ 2−1に。 前半は2−1で折り返した 後半9分。 G大阪は遠藤を投入し流れを変えようとしたが、 後半15分にはマルクスからクロスを ワシントンがヘッドで合わせ3−1に しかし後半34分明神からのクロスを 山口がヘッドで合わせ3−2にして 意地を見せ付けたG大阪。 結局3−2で浦和が勝ち、 初の年間優勝に輝いた(ステージ優勝経験はあり) 【得点者】 前半21分:G大阪・マグノ(右足) 26号 前半27分:浦和 ・ポンテ(右足) 4号 前半44分:浦和 ・ワシントン(右足) 25号 後半15分:浦和 ・ワシントン(ヘッド)26号 後半34分:G大阪・山口(ヘッド) 6号 【ボール支配率】 浦和 :43% G大阪:57% 【シュート数】 浦和 : 9本 G大阪:15本 今日は、ワールドグランプリをいよいよ明日に控えたK−1について
書いてみようと思います。 最大の注目はK−1通算100勝とV5の偉業を達成して 有終の美を飾れるかどうかのアーネストホーストですよね 正直、往年のキレはもうないし スタミナもたないだろうから 厳しい・・・ まぁ、今年は顔ぶれだけ見れば レ・バンナかな・・・ でもバンナはトーナメントに弱いよね 今年のK−1は武蔵が出ないから とても興味深い。 だって、武蔵の試合って判定勝ちしかないし どうみても押されてるのに 延長どころか武蔵の勝ちっていうし 亀田並みにヤオだよ(まぁ素人目線からだけど しかしバンナもキツイな シュルトが相手だし ましてやパンチを上に向けて打たなきゃならないから パンチ力も落ちるし バンナがローキックの威力を ホースト並みになったら文句なしなんだけどな まぁ、結局はバンナに勝ってほしいということで 全ては明日! | ||
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