☆エデンのほのぼのダイアリー?☆

これは、管理人の日常生活をブログにしたものです なのにほとんどスポーツのことをかいてます

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12月2日NOAHの大会が行われた
先に森嶋組が登場。爆音とともに花火が打ちあがる。
 佐野が最初に登場した後、高山がゆっくりと登場。大きな火柱が天井まで噴き上がる。
 ジョー樋口タイトル管理委員長のタイトルマッチ宣言の後、試合開始となる。
 先発は佐野とヨネ。ヨネが張り手からサッカーボールキックにいくと、佐野も同じ技でお返し。ローキックの打ち合いから佐野が強烈なソバットを放つ。
 森嶋は高山を挑発。高山はリングインするや、いきなりタックルを仕掛け、両者で激しくぶつかり合う。
 森嶋とヨネの合体タックルからヨネがギロチンドロップ。さらにヨネは高山の顔面をゆがませながら四方に見せ付けるが、高山もストンピングから手刀でお返し。強烈なローキックの打ち合いでヨネを倒すと、ビッグブーツを顔面に突き刺していく。
 佐野はヨネをヘッドロックで締め上げるが、ヨネもエルボー合戦からローリングサンダーで反撃。森嶋がすかさずヒップアタックをブチ込み、佐野を全体重をかけて踏みつぶす。
 佐野がヨネをブレーンバスターで投げ飛ばしたとおころで、すかさず高山も入りダブルのローキックをヨネにさく裂。しかし、ヨネも森嶋を呼び込み、花道で思い切り助走つけたランニングニー。森嶋も高山めがけて走りこむが、高山はカウンターのキックで迎撃すると、ヨネを場外へ投げ捨てる。
 高山の森嶋への強烈な顔面キックから、佐野が足4の字固めへ。さらに合体ハイキックから赤コーナーへ逆さ吊(づ)りにして顔面キック。さらに場外でもビッグブーツをたたき込んでいく。
 なおも高山のエルボー、佐野のバックドロップがさく裂。佐野のフロントネックロックでグッタリとする森嶋に、ヨネがたまらずカットに入る。
 高山は森嶋を踏みつけ、ためのあるバックドロップでマットへたたきつけると、立ち上がろうとしたところへ豪快なニー。森嶋は佐野にエルボーで向かっていくが、佐野の強烈なエルボーに再びダウンしてしまう。
 森嶋は佐野のソバットによろめきながらも、ラリアット相打ちからのヒップアタックでようやくヨネにタッチを果たすと、ヨネが佐野にローリングサンダー。さらにダイビングギロチンドロップを打ち込むが、佐野もソバットからダイビングフットスタンプで反撃。高山はヨネにニーを打ち込みながらコーナーへ詰めると、森嶋にも背後からニーを放つが、ヨネがその高山にバックドロップ。さらに高山にキン肉バスターを狙うも、高山はコーナーからヒザを繰り出しヨネを倒すと、さらに強烈なヒザ蹴りをさく裂させる。
 森嶋は高山をコーナーに詰めてラリアットを連打すると、高山と佐野を2人まとめてダイビングボディーアタックでなぎ倒し、ヨネのローリングサンダーから森嶋のラリアット。さらにヨネごと高山をバックドロップで投げつける。
 しかし、高山も森嶋をフルネルソンスープレックスで投げつけると、佐野がかんぬきスープレックス。さらに立ち上がりざまの森嶋の顔面にソバットをブチ込み、カウント2まで追い込むと、タイガースープレックスからソバットとヒザ蹴りの連係。さらにダイビングフットスタンプ。高山との合体バックドロップも決まるが、森嶋は2で返す。
 森嶋は佐野に首固めを仕掛けるも、佐野は2で返してフルネルソンスープレックス、しかし、ヨネがコーナーに上がった佐野をキン肉バスターでマットにたたきつける。
 森嶋、佐野が両者ダウンとなるが、立ちあがった森嶋は佐野に満身のバックドロップ。さらに、ヨネが高山を場外へ蹴り落とし、合体のダイビングローリングサンダーが決まるも、高山がカウント3直前でカット。佐野は森嶋にソバットを決めるが、森嶋は体重を生かして佐野を強引に上から押しつぶして動きを止めると、急角度のバックドロップで佐野をマットに沈めた。

 試合後のインタビューでヨネは「キツかったです。パートナーがモリさんでなければ取れなかったです、パートナーありがとう」と語ると、森嶋も「頭がワケ分かんないけど、とりあえず強かったです。今年、パートナーといろいろやってきてよかったと思います。ありがとうございました」とヨネに感謝した。
 今後の防衛戦についてヨネは「とにかく、強いチームとどんどんやっていきたい。ボロボロになってもいいような相手とやっていきたいです」と語り、具体的なチーム名については語らず。
 最後にファンへのメッセージを求められると、森嶋は「苦労して取ったベルトなんで、輝き続けていきたいと思います」と話し、ヨネも「ここからがまたスタート。オレらについてきてください。よろしくお願いします」と語って、再び取り戻したベルトをファンにアピールした。

以上、スポーツナビから抜粋。
高山、佐野が巻くと思ったんだけどな
でも正直森嶋・ヨネはもういいよって感じ
あいつらの試合おもしろくないし
あれだったら、ワイルド2のほうが好きだな
とにかくガッカリだよ・・・
12月2日浜松市で世界タッグリーグ
最終戦が行われた
<第3試合 世界最強タッグ決定リーグ戦・決勝進出決定戦 時間無制限>
●武藤敬司、川田利明
(23分28秒 ムーンサルトプレス→体固め)
小島 聡、○天山広吉

リーグ戦では残り31秒で武藤のムーンサルトプレスで
フォール負けした天山が
今度は、天山のムーンサルトで武藤からフォール勝ちした

<第6試合 世界最強タッグ決定リーグ戦・決勝戦 時間無制限>
諏訪魔、●RO’Z
(24分21秒 ラリアット→片エビ固め)
○小島 聡、天山広吉
天山のムーンサルトのアシストを受けて
小島がラリアット2連発でローズをしずめ
テンコジが世界タッグを制覇した
テンコジはこの日47分49秒を戦った
また、1・4にテンコジが出撃するみたいだ
更に現在空位の世界タッグにも狙いを定めている
テンコジが出撃する以上
もうカードはこれしかないね
武藤・蝶野 vs 天山・小島
がおそらく決定。
これが、世界タッグをかけてだったら
もっとおもしろいかも。
昨日12月2日に京都市体育館で
新日本プロレスの大会において
【NWA世界ジュニアヘビー級選手権試合】
タイガーマスクvsミラノコレクションAT
の試合が行われた。
タイガーとミラノが進退を賭けて行なうこととなったタイトルマッチ。敗者となった時点で、『ミラノは新日から去る』『タイガーはマスクを脱ぐ』と両選手自らが決め、どちらも負けられない一戦に臨んだ。ミラノの応援にはC.T.U、タイガーには本隊ジュニア勢が駆け付けたが、ノーセコンドマッチで行われるため、全選手、鉄柵の外から試合を見守った。
 タイガーの重量感あるキックの連発で試合がスタートしたが、ミラノはサブミッションを駆使。多様なメキシカンストレッチも披露し、引き出しの多さを見せつける。ミラノの巧みな攻撃で一時は劣勢となったタイガーだが、低空ドロップキックで流れを引き戻し、トペ、場外でのパイルドライバー、2度目のトペと畳み込む。後半も一進一退の死闘が続いたが、ミラノの必殺技であるIR ll を回避したタイガーが、回転十字固め、バック宙キック、チキンウィングフェイスロックと波状攻撃。ミラノは180度開脚のトラースキック、首固めで最後の反撃をしたが、最後はタイガーがミレニアムスープレックスでミラノをおもいっきりマットに叩き付け、トドメのタイガースープレックスホールドで3カウント。5度目の防衛を果たした。
 力尽きたミラノは、控え室に戻ると、「あいつは負けたらマスク脱ぐって言ったし、俺も負けたら新日本を去るって言った。二言は無い。ミラノコレクションA.T.は新日本を去るよ。グッバイ、NEW JAPN・・・」とコメント。タイガーは「公約通りあいつには新日本から出て行ってもらいます。今日の試合に関しては満足ですが、出て行くというのは自分で言い出した事ですから・・・。俺はそのためにマスクを賭けて、セコンドも付けずに1対1で試合しました。明日からの対戦カードが変わる事は残念だと思いますね。」と、負けたミラノのとの公約に関してコメントした。
 ミラノの新日を去るという決意は固いが、新日フロントの意向は「残留」。会社側からは、明日以降C.T.Uメンバーを含めてもう一度話し合い、ミラノを説得し結論を出すと発表。
以上、新日HPから抜粋。
う〜ん、ミラノが勝つと思ってたんだけどな
だって、ミラノが違う団体にいったら
VMとミラノの絡みが1・4で見られなくなるし
だから勝つんじゃないかなぁ〜
と思ってたんだけど
非常に残念だ・・・


今日行われたJ1最終節で
首位浦和と2位G大阪との直接対決が行われ
3−2で浦和が勝ち
初の優勝を決めた
出場が危ぶまれていた浦和のマルクス、G大阪の遠藤だが
マルクスはフル出場
遠藤は途中出場だった
試合が動いたのは前半21分マグノが右足で今季26ゴール目を
決め、G大阪が先制。
これで浦和から浮き足だつかと思われたが
逆に先制されたことで浦和の選手から集中力が増した
前半27分ポンテが右足で押し込み同点
これでG大阪から焦りが見られ
前半終了直前の44分ワシントンに25ゴール目を決められ
2−1に。
前半は2−1で折り返した
後半9分。
G大阪は遠藤を投入し流れを変えようとしたが、
後半15分にはマルクスからクロスを
ワシントンがヘッドで合わせ3−1に
しかし後半34分明神からのクロスを
山口がヘッドで合わせ3−2にして
意地を見せ付けたG大阪。
結局3−2で浦和が勝ち、
初の年間優勝に輝いた(ステージ優勝経験はあり)
【得点者】
前半21分:G大阪・マグノ(右足)   26号
前半27分:浦和 ・ポンテ(右足)   4号
前半44分:浦和 ・ワシントン(右足) 25号
後半15分:浦和 ・ワシントン(ヘッド)26号
後半34分:G大阪・山口(ヘッド)   6号
【ボール支配率】
浦和 :43%
G大阪:57%
【シュート数】
浦和 : 9本
G大阪:15本

今日は、ワールドグランプリをいよいよ明日に控えたK−1について
書いてみようと思います。
最大の注目はK−1通算100勝とV5の偉業を達成して
有終の美を飾れるかどうかのアーネストホーストですよね
正直、往年のキレはもうないし
スタミナもたないだろうから
厳しい・・・
まぁ、今年は顔ぶれだけ見れば
レ・バンナかな・・・
でもバンナはトーナメントに弱いよね
今年のK−1は武蔵が出ないから
とても興味深い。
だって、武蔵の試合って判定勝ちしかないし
どうみても押されてるのに
延長どころか武蔵の勝ちっていうし
亀田並みにヤオだよ(まぁ素人目線からだけど
しかしバンナもキツイな
シュルトが相手だし
ましてやパンチを上に向けて打たなきゃならないから
パンチ力も落ちるし
バンナがローキックの威力を
ホースト並みになったら文句なしなんだけどな
まぁ、結局はバンナに勝ってほしいということで
全ては明日!